金、土曜日は、○の会の舞台本番でございます

今回もお手伝いさせて頂いて、いやさ、お邪魔をしている格好ですが、



出演者の親族が来られて、ご実家の畑で朝収穫したキュウリ、とれたてを頂いたのです



何だか特別うれしい



ありふれたものかも知れないが、この心づかいが心地よい



そして、

私はお芝居を続けることの意義を、まさに、

こういった頂き物から再認識するのでありました



えっ?

キュウリ?

なんで?


でも私は感じたのです。キュウリや色んな頂き物から…。



お芝居がしたい。私は私からの立場で出来ることがあるはず…。

どうか世の中安穏なれと願い続けることが私の立脚点。



私もチャップリンのように、長く愛される舞台人でありたい。

うつを克服して、私も○の会のメンバーとお芝居がしたい


どうか世の中安穏なれと願う私のスタンス、

これこそ私の醍醐味、教相判釈


お休みなさい…