昨日は心療内科に通院の日

そしてそこで発せられたこの言葉、

容赦ないぞ~、先生~               


「中学生か小学生の考えだね」



己とはなんぞやとか

何のために生きているのか

とか…






いやいや…

己とはなんぞや、これ人生の根本問題なりムンクの叫び






お医者さんとは根本的に違うのかなぁ~



私は十代まで理系でしたが

国立でないと理系の学費は出せないと言われ

辛かったのですが、受験時に文転(文系に転換したと言うこと)




思考が文系にできてるのかなぁ…




いやいや



ひとの為だと思うから

世の中の安寧につながるから、と思考するから

だから生きていける




今日は心療内科で会話に違和感を覚えるガチャピン



先生~ガチャピン



青少年活動も、部活動の面倒を見てきたのも

自分の自己満足なの?



他なくして自己なし

私なんて存在はあやふやなもの



わがままか統率力があるか

協調性があるか、はたまた優柔不断なのか



自分だと思っている自分なんて不確かなものだ

それを一生感じていくものだ



自分だと思っている存在は相対的であって



最近の若者の歌のように、

あなたらしく、とか

そのままでいい、とか

そばにいるよ、とか



第一人称を勘違いさせる歌ばかりの世界観のように

お医者さんでさえもそうなのか




小学生や中学生が感じて、それで終いなんてことが

はたしてあるだろうか?



モラトリアム真っ盛り~ガクリ



ピーターパンシンドローム万歳ううっ...