ひとりの教育者の死あるひとりの教育者の死 親族の死 音楽教育者の死 私の生みの親である母の死 初七日が過ぎていきます この後 どのように 母親と 向き合っていくのだろう 親の死と出会っていくのだろう おかあさん 産んでくれてありがとう