行き場なし、頼るところなし、生活保護なんていつ申請が通るのか。
一部の資本家、
不正でしのぎを得るもの、
そんな中、
正直者はどう生き抜いたらいいのかしら。
今日のお米がほしいのに。
餓死ってほんとにあるんだなと、実感しつつある。
求人はほとんどないのに、
就業実態がないと、
住まいを追われる、住宅補助を一方的に打ち切られる。
生活保護者のアルコール依存や、
受給日にパチンコに並ぶなどは、
一方的に非難は難しい。
行政は心のケアを含めて、
つまり不採用続きでも何とか奮闘している、
頑張っている、
または頑張っていたはずの人たちにたいして、
就業の意欲をもっと大切にしてほしい。
私にはもうカップ麺すら買うお金がない。
一族の恥ですね。お祖父様ごめんなさい。
代議士から生活保護対象者まで、同じ親族でも振れ幅が大きい。一族の恥。