福祉関係の面接を終え、帰宅の徒。

不動産屋さんから鍵ももらい、

引越が遅れてしまったので、週末にかけてこれからテンヤワンヤ…ショック!

今朝方家主に、この一連でお叱りを受けたので、
明日のお仕事がオフになるようならば、朝から引越と参りましょう汗

時間がありません。


そして日曜日は、
もうスッカリ縁遠くなってしまった劇団の、
記念公演!!

発足時、事務所が同じだった方が代表で、

再会の時、

楽屋に挨拶に行って、どちらからともなく、目があって即、あつく抱擁したんだっけニコニコキラキラ

あれから10年

行く時間があればいいんだけど。

ただ、上演の内容に関し、認識のズレ、大きな隔たりがあるので、行けたとしても、あまり長居はしないだろう。

演目内容、戦争の悲劇はそんな薄っぺらなものか?

舞台をお休みしている間、

戦争、原発や差別問題を問い続け、
自身も様々な差別を受けてきた人間からすると、
彼らが主張する現地調査してきたと言う軽薄さ。

議論に値しないのと、

彼らの自己満足に、共感の念を抱いたかの様な誤解を与えたくはないのである。


素直に、
彼らの表現方法をたたえてやれない私がいるガーン