運転免許証が戻ってきます

身分証明として、ここまで深く意義を感じた事はない汗ダウン

古本屋(所謂ブックオフ)では身分証明について、店員さんと些細な喧嘩をしてしまうし、

ありとあらゆる場面にて、自身の身の証しを考えてしまいますDASH!

ニヒル、無政府主義も、
ある程度の所でバンザイせざるをえないダウン

オーソリティにはある程度の妥協肝要。
寛容でないと…ショック!

もうあまり車の運転はしたくない

人と関わる事にも疲れましたダウン


10代の頃
社会に関わる事に希望が持てず、

自分一人がどんなに力んでも、

世の中は変わらないと…
そして、


文明社会の矛盾を何とかしたいという

幼少期からの純粋すぎる思いの反動で、

北海道での人生を真剣に考えたりしました。


結局、


親の反対や、

担任に教え諭され

部活の顧問にも、

その2人の意志を受けての説得に屈し

そして今現在に至った訳ですが、



モンモンとしたものがずっとあります。



親族に国会議員がいますが、
私はそこまで徹底して、

より良い世の中を形作りたいという、


行動力と忍耐が足らなかったように思います


今私には何が出来るのか?

自分の努力と忍耐だけでは、

限界


気づいた時には、

若い子らにはこき使われ、


おまけに私の歳にはそんな風にはなって居たくないそうな…


20代は差別がしんどかったが、


今よりは豊かに、

ある程度の贅沢はさせて貰った。


妹は進学校で、
大学も出してやれたし、
良き伴侶に出会い、

幸せに暮らしている。

こんな兄弟を抱えている不幸を除けば…ショック!DASH!


一族代々の差別にクサビをうち、


そして貧しくとも、

20代の苦しみから解放された自分がいる。

その私と、

肉体労働の若い子らには隔たりがある。


まだ自分の年齢で余生を語るのはどうかと思うが、


私は約10年前に、

せいも

こんも

尽き果てた…ショック!


こんな事を語り出すと、


舞台仲間に大変失礼な話し汗ダウン


そんな状態で舞台に結集したのか、

となってしまう。

でも、

だからこそ、

沖縄戦や差別問題には敏感に反応し、

たもとを分ける決断に至った自分がいます。

はぁ~汗

戯れ言で

今日も

ブログを綴ってしまったダウン

明日は明るくブログをアップ出来るかな