生まれてきたことを喜び、感謝ガチャピン



生かされていることに感謝ガチャピン


人のぬくもりを感じるとき、生きていかなければと強く感じガチャピン




しかしその中でからっぽの自分を見つめガチャピン


生きていく辛さを感じるぼー







自分の、


この娑婆に生まれ落ちた本懐を知らずして死んでたまるかと、


また悶々とした日々を送る汗



私はどこに流れていくのだろう。


どこに流れ着くのだろう。





ゆく川の流れというものは常に絶えず、


そしてそれは元の水ではない。




ひとの営み、頓着には関係なく、



水はまた流れ続けるガチャピン




水の流れるまま、


時の過ぎゆくままに、


私を見つめることもあやふやに、


なにものにも逆らわず、


ただ時は過ぎゆく、




私は何処に行くのだろう、


私は何処にいるのだろう。