子供の時の私は、将来にどんな青写真を描いていたっけ ・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


 園児の頃に、漠然とではあるが、最低大学は二つ出る目


 そしてその後、大学に残って研究を続けるかもしくは教育に実を捧ぐ。


 または大学は進むが、その後芸能界に行き、その立場からラジオや文筆等によって社会の諸問題を意見する。これが私の全てであり、それ以外は考えてこなかったラブラブ



 だから…汗


 今現在の私は停滞中。将来をどのように描いていけばいいのか解らない。


 ただ、この一年明らかになってきたことは、


 男になるために人には解らないしんどい思いをし、女性の部分を自覚し始めた今は、これまでの人生のプロセスをどの様に帳尻あわしようかと、人生を折り返した今をしみじみ噛みしめるしょぼん


 まもなく恩師の一周忌しょぼん 生前に言われた言葉、「僕の跡を継いでいって欲しい映画」その命を未だ果たしていない私(T_T) 監督の命日に際し、あらためて再起を誓います目


 でも、女性化進行中の私を、もし監督が生きていたらなんて言葉をかけてくれるかなはてなマーク お棺の中の監督は、遺骸なので当然目を閉じてはいたが笑っていた。東映の大御所なのに、私のような一介の一兵卒なんかに気をかけてくれていた…悲しい 監督~しょぼん