日本のスーパーカーといえば、最近だと、日産のGTRだとか、ホンダのNSXだとか、そういうのが該当するのかと思いますし、

ちょっとマニアックなところだと、R390とか、TS020もそうなのかなぁ。でもこれはレーシングカーといったほうが良いような…。

とりあえず、ちゃんとした市販のスーパーカーとは、日本の場合、あまり言われておらず、どちらかというと、スポーツカーという風に呼ばれる車が多いような気がします。

僕の中では、十分にスーパーカーな車なんですが…。

そんな中で、これはスーパーカーだと、確実に思うフォルムをした車がありましてね。

それが、童夢-零。

一応、こっちに説明なんかも書いてありますが、こんな車見たこと無いという人も多いような。

僕も、最初に見たときは、なにかのコンセプトカーかと思いましたけど、一応、市販化目指して頑張ったらしい車。

でも、説明読むと、そうは行かなかったようで…。

ということは、やっぱりコンセプトカー扱いなのでしょうかね?

車には詳しくないので、よくわかりませんが。

とにかく、公道走ってるの見てみたかった車です。

で、そんな感じの珍しい車なので、YouTubeを探しても、まともなムービーが見つけられなかったんです。残念。

なので、グランツーリスモのゲーム画面があったので、それを貼っておきます。

他の車とのデザインの違いがもう、空気読めてないレベルです。

未来行き過ぎ。

でも、カッコいいです。

こんな車を日本人が作ったということに、誇りを感じます。