今まで私の中で彼たちの問題を有耶無耶にしてきてもう目を瞑って知らないふりを
してきた。でも、そろそろこの気持ちも
整理する必要があった。だから改めてこの問題について調べた。あの時はいろんなことが言われてて何が真実で何が嘘なのかもわからなかったから時が経った今調べてよかった。
私の今の東方神起と3人について書きます。もしかしたら気分を害されるかもしれません。3人を応援してる方は読まないことをオススメします。
3人と2人を同時に応援して、5人での活動を待つことは無理だということ。3人を応援することは5人に戻ることを不可能にさせているということ。3人は異常な労働をさせたと言ったが、現にゆちょんは3人で出したアルバム制作中に疲労が理由で2回も倒れたという事実。
彼たちが言う"突き通したい信念"とは一体なんだったのか?疑問に思えて仕方ない。彼たちが言う不正だという契約も最後に更新の話し合いは去年行われていたし、お金の配分も7:3(7は彼たちのもの)だったのが真実ということ。
625が原因で2人が測り知れないほど
傷つけられたこと、メディアが発した嘘の情報でも傷つけられ、それでも必至に"東方神起"というものを守り続ける彼たちを傷つけ、裏切られたのも同然なのにそれでもなお守り続けている。責任感が人一倍強いゆのはどんな思いなのでしょうか?兄思いのちゃんみんはどんな思いでいるのでしょうか?
東方神起はなくなっていません。
ゆのとちゃんみんは今でも東方神起の
メンバーです。だから今でも"東方神起の◯◯(3人の名前)が好き"というのは間違っているのではないかな。そして3人を応援して5人がまた同じグループになることを待ってると言うのは矛盾しているのではないか。
こんなこと言っていますが、私も以前の5人の東方神起の大ファンでした。何度も彼たちの曲に涙をし、頑張る姿に幸せを感じなにより今こうして韓国に夢中になったきっかけをくれた人たちでした。しかし、この問題が起きた時もあまりのショックさに泣きすぎて知恵熱も出て寝込むほどのファンでした。けれど今のような活動は私が好きになった彼たちとは違うと感じ応援していませんでした。私は東方神起の夢であったドームツアーに行けずとても後悔しました。今でも4th liveを見ると涙が止まりません。その1年後あのステージには5人ではなく、3人で立ちました。もう悲しくて仕方なかった。
まぁ、今回調べて今までのもやもやが
すっきりした。言いたいことまとまってないけど、このすっきりしたこの
気持ちを残したくて日記書きました。
これは私の日記、私の素直な気持ちを
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