第十一章「YouTuberは甘くない」
こんばんは。そして、おはようございます。今回は、深夜、いや早朝にお送りするんですけどもなんでこんな時間なのかって言うと今までですね、ひたすらに動画編集をしていたんですよ、私ハマノ。あつ森もマイクラも、早々に飽きましてこの余りに余った時間をどう過ごそうかと考えた時にですねじゃぁ、YouTubeやろう。と言う考えに至りまして。と言っても決して大真面目にやる気はさらさら無く。いや、それは嘘だ。あわよくば大物になりたいというハマノの欲がありまして、とりあえず、やってみようという軽い気持ちで始めることになったんですよ。といいましても、顔は出したくないのでラジオ形式でやってみようと。テーマは「早口言葉」いやぁ、いかにも底辺感がすごくて。まぁ、面白さのかけらも持ち合わせていないもんですから。少しでも編集で様になればいいかなって考えながら録音ボタンを押したんです。なんも喋れん。そしてなんも思いつかん。自分でやっててわかる、クソつまらん。でも、とりあえずやってみようって。多分30分くらい1人で喋ってました。音声データをパソコンに移しAdobeのプレミアを使用して、いざ動画編集。10分くらいで、すでに疲労。素材をカットして、つなぎ合わせることしかしていないのに疲労困憊。キットカットを食べて、燃料チャージしながらなんとか頑張りました。で、今さっきまで字幕とか、画像とか、BGMも。入れてたんですよ。必死に。まぁゆうて、まだ半分も終わってないんですけど、一回確認のため再生して見た。以外におもろい。自画自賛が過ぎるかもしれんが、いい動画編集センスを持ってるかもしれない。今日、自分の新たな才能に気がついたらしい、ハマノ。まぁ、計3時間くらい?作業をやってて思ったんですけどYouTuberの人たち、すげえなぁって。安易に飛ばしながらみちゃいかんなーって思えました。こんなに簡単な作業でこんなに疲れるし目も痛いし、そしてなんと言っても企画考案力と、トーク力がすげぇ。編集がうまけりゃわりとなんとかいくもんかもしれないけどおもしろい企画とわかりやすいトークには負ける。リスペクトっす。眠いので、寝ます。おやすみなさい。