あー😭😭😭
この小説に出会えて良かった、、!震
ヤバい😭
前回のブログでこの小説に触れた後、
そこから数行先で大爆弾が投下されており、
そっから涙が止まらなくて、
残り10ページないくらいのとこからは
休みながらでないと
ちょっと無理。
周りに、
勝手になんでも上手く行ってるヤツ、
と思われてる人には
特に読んで欲しいと思った😭
春ちゃんにしろ、
ジンくんにしろ😭
物語に直接は関係ない好きなセリフを
書きます。
「秋葉が初めてだった。
親が官僚だって言っても、嫌な顔も、
羨んだりもしなかったやつ。
名前をバカにしないヤツも、俺より頭がいいやつも、
同じくらい宇宙が好きなやつも」
「おまえも苦労が絶えんかったんやな」
「友達は役に立ったり立てなかったりするもんと違うで。」
そんで千景ー😭
千景がいて本当に良かった。😭😭😭
冬月の最後のセリフも良かった。
泣いた(笑)泣きすぎた!!!😭
原作者の小坂流加さんが
亡くなってしまってるのが惜しすぎる。
愛してやまない小説です😭
次は余命10年行きます。

