初雪だ、寒くなってきた札幌・・・ 

一刻一刻と冬が近づいてくるー

同時にジビエシーズンも到来得意とする蝦夷鹿料理に人気がないのが残念― 道内ならどこでも見かける鹿を食べる気にならないのかもしれない・・・それでスコットランド産の山ウズラ、雷鳥、山バトなどを入荷しているー その野鳥の中では雷鳥が美味しい

 厨房の小窓からジビエ料理とワインを楽しむお様の姿を拝見・・・

自由に表現できる料理は楽しい

皿の上の自由に憧れて入り込んだフランス料理界、自然体で働き続けれる