またもや占星術師マニさんのブログから。
日本を守る霊の話(異端者のお茶会/占星術師マニさんのブログ)
ずっと携帯にコピーして保存していた
「土地の神様から聞いた。」という出だしのメモ。
さっきふと思い出し読みなおした。
これまでも、ここ数年何故かふと何度か内容を思い出す事があった。
今日、あ、これどこかでシェアした方がいい。
頭の中でこだました...というか直感。
でも、メモはブログの内容の大事な所だけ。
何処から拾ってきたかずっと思い出せなかったけど
あ、、、と何故か今日閃く様に思い出し、
マニさんのブログを開いて検索したらヒットした。
やっぱりここだったか。
ブログのリンクから読んでもらってもいいし
以下内容を転載するのでコチラを読んでもらってもいい。
マニさんの文章も含めて読んでほしいなと個人的には思いますので
上記のリンク先で読んでいただきたい。
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土地の神様から聞いた。
日本が霊性の高い国というのは本当。
日本人の魂の霊格は高い。
よってあの世に行った時、かなり力を持った守護霊になれる。
日本が戦後急速に奇跡的レベルで発展したのは、戦争で散った英霊達のおかげ。
彼らが子孫に豊かで平和な暮らしをさせてあげたいと、
一気に日本のレベルを上げてくれた。
しかし年々日本人は減っていき、日本を守る守護霊達が減っていった。
(守護霊にも任期があるらしい)
これでは「来るべき日」に守れないと思った上の方が、
やむを得ず東日本大震災を起こした。
亡くなった人達は生前その契約があった。
しかもあの震災では、消防隊員だけでなく一般の人たちも
「誰かを助けるために自分の命を犠牲」にした。
そういう魂は格段に格が上がり、日本を守れる力が強くなる。
ある霊能力者がしばらくしてから被災地に行った時、
不成仏霊が全くいなくてびっくりしたらしい。
また震災直後に一斉に上に上げられていく人々の魂が見えたらしいが、
生前から契約済みなので、迷うことなく天に召された。
大切な人を亡くした方々には「何だそれ」と思われても仕方ないと思う。
でも彼らは大いなる目的のために、その身を捧げてくれた英霊たち。
震災の記憶が薄れている、今こそ彼らのことを思い出すべき。
なぜなら日本の守護霊達の目的は一つ。
南海トラフの大難を、小難に変えること。
完全に防ぎきれることはできない。
でも何もせずに起きてしまうと、
東日本のレベルではないほどに日本人が減ってしまう。
そしてそう遠くない未来、日本という国がなくなってしまう。
日本は世界のへそという考えもあるがその通りである
日本が消えてしまう事はすなわち地球の存続にも関わる。
日本全体の命を守るために、
東北の人々の魂を借りることになってしまったのは本当にいたたまれないが、
彼らは納得してくれた。
彼らに感謝を捧げることが、より南海トラフを止めるエネルギーになる。
恐れや不安ではなく、今も日本を守り続けている霊達に対して、
感謝を捧げてくれないだろうか。
完全に防ぎきれるわけではないので、どうか供えだけは万全にしていてほしい。
信じなくて良いと言ったが、これだけは私の全身全霊を込めて真実だと伝えたい。
あなた方を愛しく想い、守ってくれる存在は見えないが、確実に居る。
もちろん、自分の先祖にも祈るのは大切だ。
日本の神々にも祈って欲しい。
生きている人間の力は偉大だ。
自分もどうか、信じて欲しい。
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マニさんんもブログでおっしゃっていますが
不安や恐れは日本の波動を著しく下げます。
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