今日は、かかりつけ医のIクリニックから「肺線維症疑い」ということで紹介状を持って、T大学病院 呼吸器内科外来初受診しました。

 

肺線維症は、肺の組織が硬くなっている状態・病態のことのようですが、一度白くなると元には戻らないそうです。私のレントゲンやCTの画像を見せていただくと、肺の下の方がたしかに白くなっていました。

 

診断名としては「間質性肺炎」

 

紹介状があったことで、スムーズに診察と血液検査が終わり、大学病院には1時間ほどの滞在時間でした。

 

次回からは「間質性肺炎専門外来」を受診するようにとのことです。

 

【現在の状況】
・仕事:通常どおり
・日常生活:通常どおり

・症状:咳、階段を上がると息切れ

・オキシナビ測定値91~96

 

【夫メガネが家族に送ったLINE】

2026.8.21
【診断】間質性肺炎
おそらく慢性間質性肺炎
進行性かどうかや
原因、治療方針は今後2回の検査後
T大学病院では間質性肺炎専門外来となる

 

メガネが運転する車で、夫メガネの付き添いで通院。家族に報告するのも夫メガネ

なんなら、お医者様と話すのも夫メガネです(笑)

 

家族にも心配かけちゃうな💦

 

還暦を過ぎたあたりから、後悔のないように生きようと思ってきたけれど、

より後悔のないように生きようという気持ちが強くなりましたビックリマーク

 

【ブログ読者の皆様へ】

 

このブログでは、検査数値だけでは分かりにくい「実際にどのくらい日常生活を送れているのか」も一緒に記録していきます。

 

※これは私個人の検査結果と経過を記録したものです。同じ検査値でも病状や経過、活動できる範囲は人によって異なります。治療や生活上の判断については、主治医にご相談くださいね。