ツインレイって⁇サイレントって⁇

『そんな繋がりがあるのなら、いつかまた会える日が来るんだ』
ホッとしましたよね……
私の中では『別れなくて済む』という単純な、ノーテンキな、
他力本願的な思いでひとまず胸を撫で下ろしたのを覚えています。
その頃はまだ
深く読み込むところまでいってなかったので
三次元だの五次元だの知る由もなく、
とりあえず相方さんがランナーで私がチェイサーという立場になっているということだけ
何となく理解して、潜在意識での繋がりや働きかけが重要で
チェイサーは精神世界を、ランナーは現実世界を動かすという
役割分担がはっきりしているため自分の役割に徹することが再会への早道だということくらいまで
理解半分といったところだったかもしれません。
この頃になるとかなりいろんなブロガーさんの投稿を読み漁っていました。
この状況が2ヶ月半くらい経った頃かもしれません。

読み漁るほどにチェイサーの自分がとてつもない課題と向き合っていることに
気がつき、だんだんと焦り始めるのがこの後なんですね〜😰😰(続)

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