私のツインレイサイレント期間考察
あまりにも辛過ぎてサイレント期間なんてどーでもいい、自分のやりたいようにやる‼️って
意気込んで、分離期間中に相方さんにこちらからアプローチした事も2〜3度ありました。
でもね
その度に反応なくて、撃沈💦💦
それはなんでかというと、
『相手に幸せにしてもらおう』と、『私の言うこと聞いて欲しい』と
エゴだらけの想いをぶつけていたに過ぎなかったから。
要するに他者に自分の幸福感を委ねているからです。
サイレント期間は幸せを感じることがほんとできなくて・・・
自分で自分を幸せにする意味も理解できなくて・・・
でも相方さんに無視され続け、
自分に向き合うしか無い状況に放り込まれることによっていろんな気づきが生まれてきたのです。
相方さんが居なくても
笑える自分を愛しいと感じたり
相方さんを忘れていられる時間を持てたことで
自信を取り戻したり……
本当に日々すこしづつ自分軸が育っている事を実感させてもらいながら
相方さんのことを思い続けることができるように
なってきました。
自分の生き方、行動に変化が出てくるにつれ
いろんなメッセージを受け取ることもできるようになってきました。
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放り出したい思いに苛まれることの多いサイレント期間ですが、
ひとりでも楽しめること心落ち着くことを一つでも二つでも見つけて
お相手のことをわずかな時間でも忘れることができると、自分の自信に繋がるのではないかなぁと
思うのです。
必須だと言われている精神的自立も経済的自立もその後で考え取り組めば良いのです。