サイレント期間からわずか半年で再会できたこと
考えてみたらすごいことだと‼️
長いと数年もかかる再会までの長い道のりを
実は覚悟していました。
そのうち諦めることができたらそれはそれで良いかな……と思えるほどに
これ以上相方さんに期待しても無駄だと日を重ねる毎に思い知らされた半年間でした。
サイレントに入るのも急転直下の如く、わずか数時間の仲違いが
きっかけとなりました。
サイレントが開ける時も、びっくりするほどふつうのLINEが相方さんから入ってきて
それがきっかけとなりめでたく再会することができました。
サイレント概念には必要な人が出会うべくして出会います。
その概念が必要なければ出会わないし、たとえ出会ったとしてもことごとく当てはまることは起きないのです。
サイレントの始まりは必ずお相手さんの自由意思決定から発生するもののようです。
なのである日突然起こります。
気がついたら会わないようになっていて連絡も取れないようになってたなんて
ことはありません。
こういう場合は恋愛における倦怠期からの事象だと判断した方が
後々理に叶います。
私たちの場合、一般的なツインレイ概念に当てはまらないこともありましたが
相方の急変、無音、を経て
『必ずお相手側の現実的な動きでしかサイレントは明けない』という
動かし難い事実を通して再会することができました。
その間
一番辛かったのはこちらから働きかけても絶対に会うことは叶わないという掟のような文言に出会った時です。
ひたすら自分コトに集中することしかできなくて……
相方さんから何か行動が起きるなんて、これまでの相方さんの人柄、性格を
考えたら絶対に無理なことだと決めてかかっていましたね……

でも、そのあり得ないようなことが現実に起きたのです‼️
それを体験した時に初めてツインレイを確信しました。
それまでは疑いの気持ちの方が大きくなることばかりで、
単なる恋愛事情の方がよっぽどマシだと考えていました。
『ツインレイだったらいつの日か必ずまた再会できる』という概念、
ここに縋りつくにはあまりにもハードルが高すぎて(自分自身との対話)
そのような夢みたいなことに時間を取られるわけにはいかない‼️とさえ考えていました。
だから
私は
ずーっとツインレイでなければ良い、ツインレイであろうとなかろうと関係ない
というスタンス寄りで日々過ごしていたのです。
今考えると
いつのまにか自分自身の気持ちを信じることができるようになっていたのかもしれません。