最近は
ツインレイ概念でも
最初に出会った頃とは全く違う内容のものに出会うことが
多くなっています。

多岐多様に渡る内容で
とても興味深いし、いろんなツインレイがいて、
ツインレイ概念を手放すことを含めての概念であったり……。

ツイン男性との再会は
ご褒美、おまけみたいなもので、本来の目的は
自分の魂の願いに添って生きること、その努力が成果を結んだ暁に
おまけやご褒美のように再会がもたらされるものらしい……。

最初に出会った概念は読めば読むほど
気が滅入るような内容のもので……私の未熟さ故にそう感じていたのだろうけれど
最近は随分と楽に読めるようになりました。

執着を手放すということが忘れることや考えてもいけないということではないと理解した時点で
とてもホッとしたのがほんのひと月ほど前だったかもしれません

これだけ長い年月別れることなど考えもせず一緒にいた人を
忘れることなんて一生できないし、絶対また一緒に居れるようになりたい……と
この3ヶ月以上どれ程望んだことか。
まさにこれが
執着そのものだったのですけど滝汗滝汗
出会った概念は私の思いを全力で否定するような内容で、だからこそ
ツインレイじゃない方が良いとずっと思っていたのですが。
結果、
ツインレイ概念に出会わなければほんとに一生、この思いから解放されることはなく
苦しみ続けたに違いありません。

忘れるためだけに意識を違うところへ追いやり、思い通りになってくれない相方さんに最後は
怨みすら抱いていたと思います。

少なくとも今みたいな穏やかな気持ちで相方さんを思い出したり
一緒に行った場所を訪れたりできなかったと思います。
やっとこれから自分の魂の使命に沿った生き方を模索しながら生きていく準備が
でき始めたのかもしれません。

今の時点で
概ねツインレイ概念に沿った生き方を模索してても違和感ないし、
辛くなったり反発したりする気持ちも湧いて来ないから
きっとこれで
間違ってないんだなとようやく受け入れることができたのではないかと
感じています。