ボランティアで忙しい今日を終えたら、明日は半年ぶりに相方さんに会う。
先週の急なお誘いに戸惑いながらも、想像していたような感情の昂りもなく割と平常心で明日を迎えられそう……
この半年で、相方さんに対する執着が少しは外れたみたい![]()
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それを感じるだけで、この半年が私には必要な時間だったと納得できる、とても辛かったけれど。
私も相方さんもこの半年会っていないという現実には触れずに、何事もなかったかのように半年前の続きを
再開するんだろう、そんな気がする。
改めて言葉にする必要は無いと……私も相方さんも多分心の奥底で理解してる。
あの相方さんが今回どんな思いで私を誘ってくれたのか、それを思うと『がんばってくれたんだな』⬅️(多少上から目線
)
と、感謝というよりも慈しみの気持ちが溢れてくるんですよね![]()
こちらから水向けないと絶対に再会はあり得ないと私は確信していたんで、そうじゃなかったこと自体に実は心底びっくり‼️
私と相方さんはもしかしたら一般的なツインレイ概念から逸れたところをたくさん持ってるのかもしれないけれど。
とにかくゆっくりと考えてられる時間があまり無い(笑)、なんせ70と60超え……
いつ何が起きてもおかしく無い年齢には確実になっているのだから、悠長に構えてたらあっという間に魂の故郷へ戻らないと
いけなくなってしまう……
こんな私たちに使命を全うできる時間ってほんとにあるのだろうか……。
この年齢でそんな使命をプログラムして来ているのなら早く取り掛からないと‼️って思ってしまう。
相方さんはそんなことこれっぽっちも考えてないのだろうから、宇宙の采配を知ってしまった私がちゃんと
先に歩んでいかないと。