相方さんの気持ちがあの日から動いていないのを知った私は
どうしてももう一度謝罪をしようと思いました。
これまでに相方さんへ届けた文面はいずれも結局自分の想いとこれからどうしていきたいのかを
相方さんに知ってもらい、そこにどう賛同してもらうかに必死だったのです。要はコントロールしようとしていた……
もちろん謝罪は一番に済ませました…謝罪はしたけれど事の発端は相方さんにあるのに……
そこは棚上げしてもいいんですね⁇という燻った不満みたいなのもあって、謝罪受けた側は
『誠意が感じられない』と思うレベルのものだったかもしれません。
正直私もひどく傷ついたんですよ……これまでに何度も![]()
でも、苦しみながらでも情報を手に入れしっかりと内省して、自力でなんとかこの状況を腑に落とすこともできたのです。
相方さんは私への怒りに囚われたままで一歩も前に進めていないようで、私はそれがツラいです……。
今回の謝罪は正真正銘謝罪のみです。
私の気持ちやこれからのことなどについては一切言及していません。
もう一度誠心誠意謝罪して、それを受け入れるかどうかは相方さんの自由意志ですし、謝罪を受けたからといって
仲直りしなければいけないというものでもないです。
ただ何かきっかけになって相方さんの気持ちや感情が少しでも動いてくれるといいなぁと思っています。
見たか見てないかも然程気にならないしお返事への期待はありません。
だから、今回のLINEの送信は愛の波動に基づいて行動できたかな……と感じています。![]()
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エゴの仕業だとこうはいかないのですよね……結局は相方さんの行動や言葉が気になり始めるんですよね……![]()
最近そういう細かな部分で判断が少しづつでき始めている気がします。
こういう小さな自信の積み重ねがやがて大きくエネルギーを動かすのかもしれませんね。