これまでの4ヶ月近くを客観的に振り返る気持ちの余裕がようやく出てきたみたいです。
ふとしたアクシデントから口論になりそのまま冷戦突入となった6月初め……
出会って26年以上経つけどこんなに長い間電話もせず、もちろん会うことも話すこともなく無情にも時間だけが過ぎて行くなんて
思ってもいませんでした。喧嘩は山ほどしたし、別れを決意したこともなん度もありました。
今回、こうなってしまったのは元々の原因は相方さんなんだけど、私が激昂して言わなくても良いことまで言ってしまったのが原因だと。
相方さんはかなり傷ついた状態で私に対する怒りや不満も結局はどこにぶつけることもできずにこうなってしまって、
私よりも相方さんの方がもしかしたらぼろぼろで居た時期もあったんじゃないかなと、今では思ったりもします。
ごめんなさいのLINEも、元に戻れないならこれからの関係を築いていきたい、気持ちは変わってない旨の手紙も、おちゃらけ作戦も
ことごとく無視され、そりゃもう立ち直れませんよね💦こっちとしては。![]()
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絶望的な思いを抱えながらもなんとか相方さんの気持ちを理解したいと思い、ありとあらゆる思いつく言葉で検索かけまくり
まず辿り着いたのは『男の穴籠もり』というフレーズ……⬅️関連するブログやホームページを読み漁り、それで納得しかけた時に
またもや聞いたこともない単語2個……『ツインレイ』と『サイレント』これに至っては読めば読むほど意味不明そして絶望的な内容で
当初全く受け入れることができませんでした。
次回に続きます〜。
最後までお読みくださりありがとうございます。