最近は正直相方さんよりも愛犬のことの方が気がかりですね
なにぶん老犬なのでいろんなところで手が掛かるようになってきました。

ペットはもはや家族の一員で、しかも人と違って裏切りません(笑)
私を一心に愛して私からの愛を一滴残さず受け取ろうとしてくれます❤️

それに比べたら相方さんの態度は私にとって裏切りにも等しい冷酷さでこの2ヶ月が過ぎました。
考えてみたら今の相方さんに私が執着する意味もわからないし、執着の仕様もありませんよね。
2ヶ月も経てば諦めにも似た気持ちで、相方さんを見ることができるようになりました。
諦めからの手放しと言った感じでしょうか……
過程はどうでも、執着を手放し自立することが魂の課題で在るならば表面上というか具象面では
そろそろクリアできそうな気配です。

さて、相方さんはどうなのでしょうか……
私のいない世界で束縛される事なく好きなように生きているでしょう。
多分本当の自分の気持ちを直視することなく、
慣れてしまった私のいない世界はそれはそれでまぁ困らないと言ったところだと思います。

私の想いは毎日枯れることなくLINEというカタチを介して確認可能なわけで、相方さんはそこは別に嫌悪してないのでしょう。
私の返信を毎回既読無視する割には次のLINEは欠かさず送ってきますから。

最初は私のことを思っての行動かと感謝していましたが、最近そうではないんじゃないかと
思えてきました。(安心はするので感謝はしています♪)

私はどういう形であれ相方さんへ伝える手段は残しておきたいのですからこちらからそこを手放す気持ちはなく、
一方通行であっても想いは伝えていきたいのです。
もちろん見えない形でも当然送り続けてはいますよ、どんなに相方さんの気持ちがわからなくても。
そこに相方さんの気持ちはあってもなくても関係ないのですから。

いてもいなくても、或いは生きててもこの世からいなくなったとしても愛のエネルギーを送り続けることはできるのですから。

コレは私のエゴだなぁと気づけば送らない、届けないそれができるようになってきたので
ずいぶん心が楽になってきたのです。

たとえ相方さんとツインレイではなかったとしても、ツインの概念は私が一番苦しんでいる時に私を救ってくれたし、
やはり必要な情報として、手元に届いたのだと思うのです。
この概念を知らなければ相方さんからの精神的自立はできないまま依存して暮らしていたはずですから。
自分が依存してるという認識すらなかったのです……。
私の中ではもはやツインかそうでないかはあまり関係がなくなってき始めているのかもしれません。
しかしながら無償の愛で想い続けるという感覚を朧げながらでも知ることができたことは私にとって素晴らしい経験です。