朝がさすがに少し涼しくて
秋を感じますね
チロルもまた高い所に上がるように
なりました
タコのカルパッチョですよ
海老ガーリック炒め
ジャーマンポテトも
フランス語は文法編が終わって
今読解編なんですが
やっと6回まで来ました。
文法編の時は週3回テキストが届くので
時間がなくてクリアするのが大変でした。
読解編は週1回届くので気分的には楽かな。
それでも読解編は1回の授業に
予習を含め復習までやると
かなり時間がかかります。
誰もいない時限定ですね
見よ!この赤字
汚い字ですみません。
でも最初と比べたらこれでもましなほうです。
でも微妙な所の訳はやっぱり違ってます。
本質を見抜く。
これが大事だそうです。
訳す時こういうのを覚えておくといいんですね。
「~と仮定すれば」
si, à supposer, en admettant, que, au cas où
「~という条件で」
à condition que
「~ということがなければ」
à moins que
「~でありさえすれば」
pourvu que
「~が少しでもあると」
poue peu que秋も近いことだし、ますます楽しくなってきました
覚えないといけないこといっぱいですけど
秋を感じますね

チロルもまた高い所に上がるように
なりました

タコのカルパッチョですよ
海老ガーリック炒め
ジャーマンポテトも
フランス語は文法編が終わって
今読解編なんですが
やっと6回まで来ました。
文法編の時は週3回テキストが届くので
時間がなくてクリアするのが大変でした。
読解編は週1回届くので気分的には楽かな。
それでも読解編は1回の授業に
予習を含め復習までやると
かなり時間がかかります。
誰もいない時限定ですね

見よ!この赤字

汚い字ですみません。
でも最初と比べたらこれでもましなほうです。
でも微妙な所の訳はやっぱり違ってます。
本質を見抜く。
これが大事だそうです。
訳す時こういうのを覚えておくといいんですね。
「~と仮定すれば」
si, à supposer, en admettant, que, au cas où
「~という条件で」
à condition que
「~ということがなければ」
à moins que
「~でありさえすれば」
pourvu que
「~が少しでもあると」
poue peu que秋も近いことだし、ますます楽しくなってきました

覚えないといけないこといっぱいですけど






