誰でもどうかと思いますが、
夫であれ、友人であれ、
周りにいる人の
機嫌がいいと、
とっても気持ちがいいと思います。
ぶすっとして、
不満げな人と一緒にいるより、
笑顔で、
落ち着いていて、
安定している人と一緒にいるほうが、
気持ちがいいものです。
ついつい、相手の不機嫌さに気づいたとき、
あ、この人機嫌悪いなー
機嫌よくならないかなー
なんて思ってしまう自分がいたんです。
その時、語られたのが、
他人のことはさておき、
自分がいつもいい機嫌でいること、
これを徹底していって!
ということ。
でも、語られたときに、
そうは言っても、
色々あるよーなんて、
すぐに言い訳したくなる自分が出てきたんです。
でも、同時に、パッとこの聖書の言葉が降りてきました。
第一テサロニケ5:16
いつも喜んでいなさい。
はい!
神様とつながること。
聖霊の愛の流れに今日も浸ること。
内側から泉のごとく、
喜びを湧き出していくこと。
周りの状況に関係なく、
周りの人が全員不機嫌でも、
堂々ときらきらと機嫌よくいる。
なんだか自分だけ機嫌がよいのが、
馬鹿らしく見えても、
トーン下げようかなと思っても、
思い出す。
第一テサロニケ5:16
いつも喜んでいなさい。
馬鹿みたいでもいい。
自分だけテンション高くてもいい。
堂々と喜んで生きていく。
私は神様の言葉を生きる指針として、
今日も生きていきます。
だって、今日は贈り物だから。
感謝☆
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