神様の家族の皆さん、おはようございます。


今朝も夜明け前に起きました。

夜明け前は本当に静かです。

私はこの静かさがすごく好きです。

頭の中もスッキリしていて、ざわざわとした騒音が何もありません。


静かさというのはとても心が穏やかになるなと思います。

この静かな時というのは大切にしていきたいです。


テサロニケへの手紙第1、5章17節に、絶えず祈りなさいという言葉があります。

クリスチャンにとって祈りというのは、呼吸のようなものであると思います。


どうして祈るかと言ったら、神様と心を一致させていくためです。


祈っている間というのは100%神様に心を向けています。

祈る時間がないというのは、神様に100% を心を向ける時間がないということです。


私たちはこの世の中で、いつも結果を急いでしまうところがあります。


祈りは答えられたとか、祈りの答えがまだ与えられていないとか。


そのようなことは全部の二の次で、大切なことはその祈りの瞬間、神様に全ての心が向いているということです。


祈りは力です。


なぜなら神様に近づくことにだからです。神様に近づくことは力です。


神様に近づいて、神様から力をもらい、聖霊に満ち溢れて、今日を生きていく。


この世には霊的戦いがあります。

けれども、神様はその戦いに勝利しているんです。その神様と繋がれることが感謝です。


今日も読んでいただいてありがとうございました✨素晴らしい1日を送ってください✨