神の力によって、海は鎮まる。 神は海の高ぶりを打ち砕く名人なのだ。
ヨブ 記 26:12 JCB
おはようございます。
第一のことは第一に、菜緒です。
夫の兄の一家が来ていたので、少しバタバタした日々を送っていました。普段の3倍もの食事を作ったので無理もないですね。
それになぜか張り切って、初めてのレシピにも挑戦してしまいました。
ただ、反省は来客中はできる限り慣れ、親しんだ料理をすることに尽きるなと思いました。その方が段取りがいいからです。
夫の兄は一家とは、一緒に海に行きました。今、私はアメリカの東海岸に住んでいるので、大西洋の海です。
波がすごく強くて、また久しぶりの海だったので、何度か波に飲み込まれて、そして水が口の中に入ってしまいました。すごくしょっぱかったです。
海の中にいると、周りは水しかなくて、また大空を眺めると、本当に神様の偉大な創造物を肌で感じます。
そして本当に、私たち人間が小さく見えるんですね。創世記のところにどのように海が創造されたのかが書かれています。この海が初めてできた時の迫力というものは、凄まじかっただろうなっていう風に思います。
神様はこの世に存在するすべての生き物の創造主です。海も太陽も、そして空も雲もみんな支配しています。
そんな大きな神様の作品の中に生かされている私も小さな神の作品なのだなという風に気づかされます。
神様の恵みは十分です。
あいらっくナッシング。
