あすとろまん -2ページ目

あすとろまん

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ひとつひとつ話の腰を折って変な返しをされるから話が一向に進まない。そして、望んでもいない勝手な行動を取る。だいぶおかしいのでは無かろうか?
変わらないと言えば一貫性があって凄く良いことのように思えるが、この場合は悪いだけ。まったく成長してないんだよね。成長を自ら拒んでるから完全に退化していってる。人との付き合いを無くすとこんな風になるのかね。良いところひとつも無いんじゃなかろうか。
やばいよね、、、だけど、もう手を放してるから好きにすればいいよ。何もかも手遅れ。残念なことに誰も助けることができない。
全てにおいてヤバッ。
人との付き合いをしないくせにこそこそ隠れてチョッカイ出すも誰にも相手されてないだろ。隠れて野次るだけの卑怯なことしかしてないもんね。
なりたく無いね。
何度も救おうとしたけど何回も落ちていくんだから、じゃあ落ちるところまで落ちて行けばいいんだよ。
底が無いから永久に落ち続ければ。
さて、相手にしてられないから僕は進む。



舞台に立ちもしないで隠れてぶつくさ言っている奴。
全然実績もないのから言葉に重みがないのだよ。
どうせ誰かの人生を脳内で構築してるだろうからね。
行動力を早歩きすることと履き違えてそうだしね。
あんなダメな感じにはなりたくないな。やっぱりそう思う。
人として面白みが1つもない。誰が興味を持つだろうか?同性にも異性にも好かれないだろう。あれじゃあね。本人は諦めてるからそれはそれでいいのだろうけどね。知ったことじゃない。嘆いたところでなにになる?情けないだけだしね。
人に話しかけられ無言のまま顔を真っ赤にしてたね。
それが君の経験値の無さのすべてなのさ。
最期の1年は別れが来るのではなかろうか?と思うほど一緒に居た。
そしたら、本当に永遠の別れがやって来た。それは去年のこと。もう直ぐ歳も追いつくよ。
身体の不調に対し病院行ったら?ってずっと言ってたけど、全然行きやしない人だった。
考え方が学生時代で止まってしまってたんだよね。
なんだろ、涙も出なかった。当時。
今もまだ信じれないとゆうか受け入れていない現実だ。
約束が2つ残ってるんだけど、
どうすんのさ。
叶わないだろ。

ふとした時 連絡しようと思っても

いないんだよな

どうすんだよ

ねえ

上様のお膝元オトサクラへ舞台を移した楽園一向。
護衛として名だたる者も上京していた。

上様の名の元シェアを伸ばしていった。

しかし、すべては上様自らが描いた絵図。

楽園の利権を没取するのが狙いだった。

だが、上様に反抗している幾つもの勢力が雪崩こみ

オトサクラは今混沌期を迎える。


楽園の上層部は各勢力と密かに通じ生き抜く道を画策していた。
不利な条件ばかり、、、、


『生き残るためにはしかたないが、、邪魔な者は廃除するしかないか』

『ちょっと出かけてきます。』

行動力を
足早になること と勘違いしてないか?

なんかずれているんだよな。

実績も無く、己の解釈で生きてるんだろうな。

救えない。悲壮だわ。