あすとろまん

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隣りの家の猫が毎週日曜日の夜に脱走を繰り返している状況があるのですが、その度に懐中電灯で近所の敷地に進入して捜しているから気持ち悪い。挨拶もなくね。
寒いし、雨だし早く猫を見つけなければいけないのは理解できるけど。。

脱走しない工夫すればいいのに。家の中で飼ってるならさ。毎週逃げられるって問題あるんじゃないの。?。
誰が決めたかよくわからないが。
今回の結末はよろしくない。
それが間違いであってもだ。
女に権力もたせるとろくなことはない。

なぜかって?

感情的であり広範囲の責任力ないから。
後始末をしなければいけないのはいつも男。


聖地ね〜

ヨル様の聖地もいくつか定めたい。


ニバン
「どこ行っても闇落ち救済論が聞こえてきますね」

ヨル
「隣の部屋から聞こえてくるぐらいだから。もしかして知り合いかも 笑」

ニバン
「あっ静かになった。しかし、実際どうなんですかね」

ヨル
「闇落ちに関して?」

ニバン
「はい」

ヨル
「んー。落ちる者は勝手に落ちる。もがくこともなくね。でもいいんじゃない?その場所が好きならそこで生きれば。もしも戦うことになったら潔く戦うってことで」


ニバン
「平和主義者のヨルさんがそう出ますか」

ヨル
「いろいろ見てきた。這い上がって来たところで、皆んなもっと高い所にいるわけだから。辛いだけだろ逆に」


ニバン
「それはそうかもしれませんね。」

ヨル
「世界を廻すのは光の者が廻せば良いと思う。下の世代も出て来るんだし。僕らも走らなきゃならない。
ニバンも腐るなよ」

ニバン
「大丈夫っす。俺これでもしっかりしてるほうっすからね 笑」

ヨル
「闇落ち救済論からは手を引くよ。」

ニバン
「了解です。」
ダンダ
「それで、闇落ちしたものを救済するのを諦めるってわけか?」

ハチ
「心が生きてるならばねえ‥」

カチン
「無理なもんは無理だっての。根が腐っちまってたらどうにもならんしお手上げだっての」

ダンダ
「結論を言うと無理だから諦めるってことだろ。なぁメライ?」

メライ
「こちらに責任転嫁されても困るよね。マナビを怠ったのは己であって、手を引き上げても引き上げても沈む感じだし。一歩進んで四歩下がられてもね‥」

ハチ
「あ、わかる〜」

メライ
「だいたいなんで敵の御大が此処にいるのか?」

ハチ
「不問になって。んで今此処にって感じ」

カチン
「ん なんの話?」

ダンダ
「おいやめておけ」