賛否両論になる記事こそ良記事だよね | ネットスタイルウォーカー (マーケティング部)

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現役ネットオーナーが語るここだけの話し


ソーシャル全盛期の世の中ではございますが

最近、ブログをまた研究し直しています

その理由はブログのあり方が
以前とはすっかり変わってしまったから

私が始めた2002年頃のはまだ
日記としてしかブログは利用されていなかった

ホリエモンのライブドアブログが
人気あったなぁ~懐かしい

そして今は「バズる」と言う言葉が
象徴するようにブログは個人の情報発信基地になっている
※バズる=情報があっという間に広がること

要するに「昼は何を食べた」とかいう記事ではなく
見知らぬ人が振り返るような発信、為になる発信です

私も10年やっているネットショッパーなので
この考え方に馴染むのに1年費やしました・・www
※固定概念ってこわいね~(^^;)

それはfacebook、twitter、などの
役割分担が出来てきてきたからなのかもしれない

そしてそこから役割分担を受けた今のブログは
ただただ、いい記事を優等生のように書くだけでもダメ

よく巷で耳にする
いいものを作っていても売れない・・
と似ているね

じゃあどうするか・・

それが個を発信した
賛否両論になる記事なのだと思う

いわゆるエッジが立った
フックが効いてるヤツね


あっ、でも
そろそろ行数が多くなってきた・・

また書きます