《ペリカンマンゴー》
--フィリピン産--

最近お安くなってきたペリカンマンゴー。
いつの間にかキウイと同じくらい普通に食べられるデザートとして定着しましたね。
アップルマンゴーは時々とてつもなくお高い完熟を目にしますが、ペリカンマンゴーの完熟はなかなかお目に掛かれません。このペリカンマンゴーもこんなに青々としています。若い実を収穫して出荷するのが普通なんですよね。完熟すると実に傷が付きやすくなるので輸送コストも破棄されるリスクも掛かるのでしょう。一度、ペリカンマンゴーの完熟を生のまま食べてみたいものです。フィリピンに行くしかないのでしょうか?
とりあえず、手に入りやすい緑色の実を購入してからゆっくりと寝かせます。
黄色くなってあま~い香りが漂ってきたら食べ頃です。
持った感じも指の跡がついてしまいそうなくらい柔らかくなります。

カットの仕方は
一回要領をつかめば簡単です。
マンゴーの実は真ん中に
平たい大きな種があります。
これをうまく取り除く方向が判れば
鹿の子切りも楽しめます。
格子状にカットする時
皮ギリギリまでナイフを入れると
とっても食べやすいのですが、
ひっくり返す時、
ちょっと難しいかも?
コツがいりますが、
3つくらい切れば解ります。
頑張ってください。
調子にのって油断すると
皮も切ってしまいますので
お気をつけて!
カットが出来たらゆっくりゆっくり...
皮の丸みが逆になる様にひっくり返して下さい。

格子の大きさはお好みで。

スプーンですくってお召し上がり下さい。
皮ギリギリの所が美味しいんです。
このマンゴーはちょっと早過ぎました。
まだかなり酸味がきつかったと思います。
でも、レモンのような爽やかさもまた病み付きになりそうです。
5個買った内の1個くらいなら酸っぱい内に食べてもいいかもしれません。
種の周りも勿体ないと思ってガシガシ食べてしまいがちですが、
マンゴーはウルシ科に属するので、あんまり種の周りを食べていると口の中や周りが妙なピリピリ感を伴い麻痺してきます。気を付けて下さいね!
***click!→
←click!***
--フィリピン産--

最近お安くなってきたペリカンマンゴー。
いつの間にかキウイと同じくらい普通に食べられるデザートとして定着しましたね。
アップルマンゴーは時々とてつもなくお高い完熟を目にしますが、ペリカンマンゴーの完熟はなかなかお目に掛かれません。このペリカンマンゴーもこんなに青々としています。若い実を収穫して出荷するのが普通なんですよね。完熟すると実に傷が付きやすくなるので輸送コストも破棄されるリスクも掛かるのでしょう。一度、ペリカンマンゴーの完熟を生のまま食べてみたいものです。フィリピンに行くしかないのでしょうか?
とりあえず、手に入りやすい緑色の実を購入してからゆっくりと寝かせます。
黄色くなってあま~い香りが漂ってきたら食べ頃です。
持った感じも指の跡がついてしまいそうなくらい柔らかくなります。

カットの仕方は
一回要領をつかめば簡単です。
マンゴーの実は真ん中に
平たい大きな種があります。
これをうまく取り除く方向が判れば
鹿の子切りも楽しめます。
格子状にカットする時
皮ギリギリまでナイフを入れると
とっても食べやすいのですが、
ひっくり返す時、
ちょっと難しいかも?
コツがいりますが、
3つくらい切れば解ります。
頑張ってください。
調子にのって油断すると
皮も切ってしまいますので
お気をつけて!
カットが出来たらゆっくりゆっくり...
皮の丸みが逆になる様にひっくり返して下さい。

格子の大きさはお好みで。

スプーンですくってお召し上がり下さい。
皮ギリギリの所が美味しいんです。
このマンゴーはちょっと早過ぎました。
まだかなり酸味がきつかったと思います。
でも、レモンのような爽やかさもまた病み付きになりそうです。
5個買った内の1個くらいなら酸っぱい内に食べてもいいかもしれません。
種の周りも勿体ないと思ってガシガシ食べてしまいがちですが、
マンゴーはウルシ科に属するので、あんまり種の周りを食べていると口の中や周りが妙なピリピリ感を伴い麻痺してきます。気を付けて下さいね!
***click!→
←click!***