和辻哲郎和辻に再会するとは…昨日書店でぶらぶらしていたところあああッこれぞ!!ってなったんですねまあ実際『風土』くらいしか知らなかったんですがね…少し前になりますが鎌倉観光に行ったとき東慶寺で和辻の墓を見てきたばかりでして勝手ながら今回の本の出会い方は不思議な巡り合わせって気がしますね人とも結構運命的なんじゃないかという出会いがありましたし(同性ですよ)行動が大切なんですかねえ、やっぱり
アートこの分だと10時までに帰れそうもないな…黒瀬陽平がラジオでチ ンポムの件の話をするみたいだったので聞きたかったんですが、間に合うかな?なんかちょっと警察沙汰にもなってるみたいですしね初めて彼らを知ったのはたしかテレビだったと思いますが、まあはっきり言ってダサいと思いましたね広島の件といい、「タブー」に触れたがる割には信念が感じられない…ただ「やるべきでないこと」をやってるだけに見えるんですよね例えるなら授業ボイコットと単に授業サボってるだけ、の違いみたいな感じ?うーん変人のフリをしてるように見えてダサいんですよね、とにかく芸術にしたって、おもしろいことをしようと考えた結果、時に奇抜になりうるのであって、逆はおかしいんじゃないか?しかも奇抜ぶる割にやることは凡人今回だって単なる売名+宣伝にしか見えないですよ(いや、奇抜ぶろうとすること自体既に凡人なのかも?まあいいや)とにかくまあ嫌いなんですよ彼らのアートはアートの社会的責任を負いうるものではない。
最近最近身の回りの事態が急速に動き出している…とにかく結構死ぬ気で勉強しなくてはならないみたいだ読む本多すぎ…世界みたいな類の雑誌とか新書ならぜんぜんしんどくないけど、そうじゃないからなあ…でも、自分の選択の結果として自分に負荷をかけてる分、まあ受験よりは楽しいかなどうせ追われない限り勉強なんてたいしてしないでしょうし手帳を予定で黒くするのが、しんどい一方でちょっと楽しいんですねえなんか文がくちゃくちゃになったかな?まあいいか