前記事での、
卵管造影検査を受ける前の不安。



検査で体調を崩す場合がある
・痛みを伴う可能性がある
(重めの生理痛から、意識失いそうなくらいの激痛。人による)
・先生の腕、上手い下手で
      痛みが決まる場合もある



これらをあげた。



でも、卵管造影が終わってから
気づいたこともある。



検査は、
卵管がせまかったり
なんらかの通りにくさがあると
痛みを伴う場合が多いと。



これも後の、
ネット、インスタでの情報収集した結果。



そうだったんだ、とかんじた。



ありがたいことに
とくに異常がなかったわたし。



だから痛みがなかったのかと。



そして、知ったゴールデン期というもの。



卵管造影検査後の半年間は
妊娠しやすいそう。
しやすいというか、確率があがるらしく、
ゴールデン期、と呼ばれるものらしい。



それを発見した私は一筋の光が。



これで可能性はあがるかも。



クロミッドも処方されており、
これで授かれたらなと思った。