今日のQooちゃんの様子はまたあとでアップさせて頂きます





さて、出産日の旦那について
※出産の記録と多少被るかもしれませんがご了承下さい
2時に陣痛来たが、その時間に旦那に連絡しても起きないし、来てもらってもなにもすることがないので、病院に連絡のタイミングで連絡
「陣痛来た!病院いってくるけど、子宮口の開きによっちゃ帰されちゃうから、また連絡するね」
と…
ちょうど、旦那さんの出勤時間と重なったので、
『わかった。とりあえず、仕事場行ってくる』
と…
だが、NSTの最中
ガラガラとドアがあき、
“旦那さん見えましたー”
とな
『どう?』
「えっ?仕事は? まだ、8分間隔。」
仕事前に気になった様子
そりゃそーだよね
まだまだ進まなかったので
“だんなさん、まだ進まないので、朝食とりに帰っていいですよ。診察がだいたい9時位になりますのでー”
と言われた旦那苦笑。
『一旦職場にいって状況説明して、すこーーし仕事してくるわ』
と仕事に向かい、ホントにきっかり9時に戻ってきました。
『一本仕事終わらせてきた
』
そこからずーーーーーーーっとそばにいてくれました
感謝ですね
今回、学生さん2人にも立ち会ってもらいました。
勉強ですね🎵
私も実習とかしてたのでいい経験になればと立ち会ってもらいました
恥ずかしい面も見せなきゃいけませんが、何より女性なので心強い
旦那は、旦那で手を握ってくれたり、冗談言ったり、食べれない昼食(パン)を小さくして口に入れてくれたり
どんな冗談だったかまでは覚えてないのが残念です
面白かったのかなぁー?
あっ!手の握り方を変えようとしたときにはイラッとしたのは覚えてます

手の握り方私にとって重要でした
私が「痛い」と叫ぶと
『進んでる
』
『Qooちゃん頑張ってる
』
『大丈夫
』
なんてこえかけをしてくれてました
絶対に『大丈夫??』『頑張って🤛』とは口にしませんでした。
約束を守ってくれました
ありがたいです
学生さんにつられ“頑張って”となりそうだったようですが
学生さんが体を擦ってくれたり、温めてくれたので、旦那は飲み物を口に運んでくれました‼️(ブリックパックのお茶やストローつきペットボトル)
嬉しかったのですが痛みに耐えてる最中に『のんで』と言うタイミングも何度かありイラッと
でも、分かんないですよね。しかたない
'よく、サポートしてくれたなぁー'
と、ホントに感謝しかないです
いざ、Qooちゃんが出てくるとき
『止めないよーはいてー』
『それ“フー”って言ってるだけーはいてー』
『目ぇーあけるのーQooちゃんみえるから』
と、言うようなことを言ってくれてたようです
あまり記憶にございません。何となくの記憶です。
産まれて、女の子を確認したとき、号泣している私の隣で旦那も号泣




『ありがとう』
『ありがと』
『本当にありがとう』
『お疲れ様』
と声をかけながら泣きながら頭を撫でてくれました
「Qooちゃん泣いてる
いきてる」
『ikyも泣いてる
』
と3人して泣いてました
私が処置をうけてる間……
Qooちゃんの処置を見ながら、写真をバースト
“カシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャ”
こっちは縫ってるのに笑わせてくれるぜ
それに、私が足を開いている横を通らないとQooちゃんの処置部屋まで行けなかったのですが………
どんな感じか見ようと思ったけど、血液の量が横目に入り見るのをやめたそうです。
ですが、へその緒が出たところは見たようで
『あんな感じなんだね
うにょうにょしてた。もっとくるまってると思ったのに
』
いや…私見てないし
でも、旦那にとって素敵な経験だったでしょうね✨
出産の経験はできませんが、他のことで経験・体験が出来たようです
学生さんの役に立てて良かったと思いました
翌日は会社を休んで面会時間開始から来てくれ、
『あんなに足開けない』
『少しでさえ痛いもん』
とか言ってました
男性が経験できない唯一の痛みですね🎵痛みは嫌だけど、ちょっと人生得した気分です
母乳も出ないし😁
旦那はもう、デレデレ😳
私もですが
今日はお義母さんが面会に来てくれる予定です
