映画「孤独のハイウェイ」
スプリングスティーンという歌手がいることは知っているでも楽曲の一つも知らない今日までの公開だったのでなんとなく出かけた音楽家の映画にありがちな栄光と挫折もしくは転落スターにたかるハエのようなスタッフなどそういう類の物語ではなかった作品を世に出すまでの苦労や技術者のサポートが見られて長渕剛の初期の素朴なアルバムを思い出したりプロジェクトXを見ているような気もした家族に 今 疲れた人がいたりつらい思い出になっている人は不調になるかもしれない幸い私はそうじゃないのか忘れっぽいので帰り道をのんびり45分いい映画だったな見に行って良かったなあと歩いたハッピー55割で1,200円