昨晩は ほぼ満月の月が光っていた

今朝は木はもちろん 

電線までも凍り付いた

さぶい けれども 美しい

厳しい冬の到来を忘れて

アメリカの雪は降らなさそうな地域の

飲んだくれの小説

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昨日は だんだんすさんでいく主人公の姿に圧倒され

今晩は晩酌パスしよう…

と 一瞬弱気になった

すぐ 勇気を取り戻しちゃんと服用したが

ああ 彼はどうなっちゃうの?