ブログネタ:受験の思い出 参加中ぅちは…
高校受験と
大学受験を経験したけど
イマイチ受験と言うものが分からない
高校は なぜか推薦入学で合格
テスト勉強をしたことがないのになぜか合格
自分でもビックリ
大学は…
全く受験と言う雰囲気ではなかった
指定校推薦枠に余裕で入れて
だって 条件なかったもん
あえて言うなら
学校長が推薦する者20名
これが条件
入試前って 面接練習とか論文書いたりするけど
ぅちにとってその練習時間は無駄だった
教頭面接で 教頭の開口一番
”合格おめでとう”
まだ入試を受けてもいないのにそう言われた
これには深いわけがあるみたい
経大を首席で卒業した教頭は 大学の学長よりも身分が高い
つまり 学長は教頭に逆らえない
少子化である今…
大学に20名ほど採ってほしい
と言われたら
学長も即OKを出す
商業高校でビジネスマナーや簿記、情報処理などを学んだ者が大学生に入ってくれると偏差値が上がる
何の問題もない
これが教頭と学長のヤリトリっていう噂
特別指定校と言うことで、面接で恥をかいても落ちるということはない
99.99999999999% 受験する前から合格が決まっている
この時期には、学年全体の進路が決まっていた
センター試験の意味さえ知らなかった
センター試験の意味を知ったのは つい最近
物理や数学など普通科目をほとんど習っていない者にとっては
センター試験は地獄だ
楽して大学生に入学したものの、英語はちんぷんかんぷん
でも 簿記や情報処理などは目をつむっていてもできる
微妙な感じだ
ぅちにはまだ最難の就職試験が残っている
果たして 今までの受験のようにうまくいくのだろうか