パスワード忘れて大変な目にあった偽名です。
今日は特に書きたいことが無いのですが腹が減ってきたので食べ物の話をします
皆さん古今東西何処でもある食べ物は何か知ってます?
そんな物は在りません(オイ!)
ですが大半の人間は穀物類をメインで食べています、何故か?
簡単です、国に属しているからです
何故国に属していたら穀物食ってるんだよという話になります。
ですのでまず国ができた経緯を説明しましょう。
先ず人間は動物と同じように自然にできた木の実、または動物を食べていました
ですが食べて行けば当然食べれる物の数が減って行きます
そうすれば当然人間も動物も食べ物が沢山ある場所に行こうとします
それを繰り返している間にどっかが農業を始めます(恐らく中国)
そうして人間は自分で生産し食糧を得ると言う事を覚えます
そうすれば狩りなんて行く必要ありませんし食べ物は安定して手に入れる事が出来ます
簡単に言うと移動する必要が無くなったのでそこからどんどん人が増えて国が出来上がります
話を戻しましょう、では何故穀物類がメインで育てられ、食べられてきたのか。
答えは二つ
作るのが(野菜に比べ)超簡単
保存性がとてもいい
といういたってシンプルな事からでした
まあ蕎麦なんて荒れた土地でも普通に元気に育ちますし狩りに比べ安定してますよね。
そのシンプルさ、有用性、そして人間の可能性と好奇心によって
酒やら麹やらが出来上がって言ったわけですね。
最期に、ご先祖様にマジ感謝(ご飯美味しいです)
