出産レポ② | グータラ主婦のテキトー日記

グータラ主婦のテキトー日記

☆おてんば7歳の“はぁか♀”マイペース2歳“あーチャン♀”&楽天的旦那様の日常生活日記☆


朝になり、
普通に食事がでる。
珍しく食欲なくほとんど残す。


9時過ぎ、残ってたカテーテル抜いてもらう。
抜いたからと言って
動かしちゃダメで
相変わらずのベッド寝たきり状態。
15時、大出血もないので
ベッド上で動いてOKに。


それから看護師サンに清拭してもらい
赤ちゃんとご対面ドキドキ


看護師サンに、オッパイ絞ってもらい
赤ちゃんにあげてたけど
直接授乳できるようになりました。




次の日、導尿カテーテルがとれ
トイレまで歩いてOKに。
午後には、ゆっくりと病棟内歩いてOKになり
シャワーの許可もおりる。



で、次の日には個室へ。
母子同室の生活スタート。




で、で、退院前日
はぁサンの水疱瘡完治し
久々に顔を見る。


はぁサン、しばらく見ない間
表情がお姉ちゃんらしくなり
母驚きました!



体の調子も本調子じゃないので
はぁサン連れてきてくれた義母サンに
退院後は義母サン宅に泊まらせて欲しいと頼む。
が、ウジウジと何か言ってて
来て欲しくない様子。


後から旦那クンに
『仕事しながら、はぁサン見てて大変やったのに、いくポちゃんまで家に来たって何もできん!』
と、家に来られても困ると。

これを聞いた母、
夜中病室で声殺して泣きましたしょぼん
はぁサン預けてたの
申し訳なくて
気使ってたけど
義母サンは、案外と受け入れてくれてたから
大丈夫なんだと思ってたけど
やっぱり負担だったみたいで
旦那クンにボロクソ文句言ってたみたい。




この時思った。
水疱瘡わかって母入院決まった時
はぁサン、小松の実家預けようか悩んだ。
でも、旦那クンや義母サンは
見てやるよ~
言ったし義母サンに頼んだけど
やっぱり、小松に連れて行けば良かったと。
ばぁチャンは高齢やし
大変かもしれんけど、
義母サンの所より小松の実家の方が
はぁサンよく行ってたし
ばぁチャンの言うことはちゃんと聞く。
でも、義母サンの所は
あんまり行かないから
慣れてないのもあるし
義母サン、あんまり叱らないから
ワガママいっぱい言うだろうと。



だから、実家に預ければ良かったと。



次は、嫁姑問題に続く。。