後藤郁夫ブログ -146ページ目

さくら

お久しぶりです。



なんやかんやで慌ただしい日々をおくっています、もろもろまた日記にて報告します。

今日は近くの公園で春を満喫してきました。桜を見ると「日本に生まれてよかった!」と思います、お花見文化万歳!春到来です。

町田Voxライブ写真

先日。

自分の年を聞かれて

「33歳です!」

って、まだ32歳でした。

自分が何歳だかわからない今日この頃。





ここ最近は裏方(作曲や編曲)に徹しています。いや、作曲や編曲は裏方ではないですよね、(作品については後日報告します)。



やはりライブでギターを弾きたいです!



と言うわけで、

ライブ情報は近日アップ!



取り急ぎ先日のライブ写真です。

プチリニュ

諸事情により日記とスケジュールの枠が変わりました

そしてギターフォト更新!(なんと自分で撮りました)。一眼レフカメラが欲しい今日この頃、写真の腕が上がったと思いませんか?楽器のコメントは近日アップ予定。

もういくつ寝ると~♪

29歳になりましたとさ!



まだ実感はありませんが28歳の時よりは大人になりたいものです。



29歳×365日=?

何日でしょう??



一万ちょいかな?



..。





がんばります!





あと一万回寝たら、、

60歳!





時は待ってくれませよね。



..。





さぁ、寝よう!



明日は早い。



AS-200,AS-100 サウンド分析

最近入手した81年IBANEZ AS-100,AS-200のサウンド分析。





まずはAS100。



シカモアボディ(バックはバーズアイ)、ワンピースネック、ハカランダ指板、スーパー58、2ボリューム2トーン、クロームパーツ、という仕様です。



ファットでダーク !まだライブでは使ってませんが恐らくクリーントーンではAS200より心地良いのでは?

殆ど新品状態なので弾き込んだらどのような音になるか楽しみです。

ちなみに重量はAS200とほぼ同じで4kg近いと思います。





AS200。



かなり鳴ってます。これもフルオリジナルなのですが、それなりに弾かれた感じがありサウンドは出来上がってますね。

フレイムメイプル、ワンピースネック、エボニー指板、スーパー58、2ボリューム2トーン、トライサウンドスイッチ、ゴールドパーツ。

パキッとファット!



グリップは84年AS200,AM205とほぼ同形です。ダブルのバインディングが入っているのが特長ですかね。

僕的にはトライサウンドはいらない気がします。

そう考えるとJSM100は素晴らしい復刻です!あのギターは20年後にブームが来ますね。





まだどちらもライブで使用していないのでアンサンブルの中ではどう感じるかはわかりません。がしかし素晴らしきジャパニーズ80’s!恐るべし、名器ですね!!





アイバニーズセミホロウは生鳴りとピックアップを通した音が素直!

素材が良いからこそシンプルなセッティングがベストなのでしょうね。歪みエフェクト一つでどんなギグもこなせますね。



あとは「腕」ですね!!