昨日は大学病院の感染症リウマチ内科の
初診予約日。
【内科からの紹介状を有り】
【抗核抗体の数値の異常もあったので】
1時からの予約ということもあり、
初診の手続きの時間を見込んで
11時には出るつもりだった。
だらだら『べっぴんさん』を
見てのんびりしていた。
ら、9時過ぎに携帯に📞があり、
大学病院の看護師さんからで、
初診にあたり 現在に至るまでの経過をまとめて欲しいとのこと。
薬手帳 頭の中の手帳を頼りになんとか
書き上げた。すでに10時半。
予定時刻まで30分。
一気に洗濯物を干して掃除して終わり。
紹介状有りの初診案内で数十分待ち
内科へと行った。
予約表を持ち内科の受付へと進んだ。
看護師さんの指示があるかもしれないから診察室前で待って 欲しいとのこと。
看護師さんに、書いたメモを
渡し病院内の食堂に向かった。
850円のカキフライ定食を食べた。
ご飯を少なめで頼んだが
メッチャ少なめになってしまった。
もっととは、言えなかった。
最後には ご飯がたりなくて
漬物とカキフライのみで食べた。
でも、美味しく頂いた。

結局は当大学病院では、面倒見切れないという悲しいお言葉。
血液検査の異常も
『この数値なら、普通に良くあること。
旦那さんがリウマチで奥さんがリウマチに、なることはあり得ないから
大丈夫👌』と、納得できたようなできないような笑顔での応対だった。
一応は触診をしてくれた。
そして、『繊維筋痛症の薬の出し方は
複雑であるし、この大学病院には専門医がいない。それに私には患者が数百人いるから3ヶ月先まで埋まっている。
お困りなのは良くわかるが 精神科か、
心療内科で診てもらうのが良いんじゃないかな?前に行ってた心療内科が良いと思う。』
『これから、何かあった時その心療科に
患者を回そうかな?ん?なんて医院だった?』と言われた。😤
何かあった時とはこういう時か?
診療費は220円だった。。
血液検査だけでもしてほしかった〜〜
しばらくは内科の話しやすくて
一生懸命で診察室に置いてある
分厚い医学書?薬の専門書?
をその都度開き親身になってくれる
帰り際に『ご苦労様』と言う
先生に身を委ねる事にしました。
また近いうちにリウマチの血液検査を
してもらおっと。
身を委ねる
医師じゃなく別の意味で
身を委ねてみたかったですね。