今朝1番で近くの町医者に行った。
熱は下がったが 声が
ほとんど出なくなってしまった。
この医者は途中で院長先生が変わったものの、子供の小さい頃から(約30年前)からお世話になっている。
看護婦さんも事務員さんも
同じだったりする。
熱が出ると必ず行く。

前の先生は何を言ってるかわからない
のんびりした先生でした。
今の先生は40代前半の働き盛り
帰り際に
『はい
ご苦労様』と言うのです。
ご苦労様』と言うのです。タメ口に、なりそうなそんな感じ

声が出ない私の話を聞きながら
『そんな先生はあかん』
『ありえん』自分の事のように
燃えていました。
その💊ならここにもあるし出せるし、
とにかく
一度大学病院を紹介するからと
すぐ近くの大学病院のホームページを見ていました。

3日後の診察までに調べておくからと。
私は専門外だからとそれから行くことをやめてしまったのです。
あれ?今日は痛みが少ない。。
