有楽町交通会館の前で着ぐるみを発見。
回りに取材カメラマンやにわかカメラマンに取り囲まれています。

私もようやく携帯で撮ることが出来ました。

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黒田官兵衛の上り旗が見えますのでNHKの大河ドラマの主人公でしょうか。

後方には姫路城の着ぐるみも。
今年は出番が多そうですね。

ついでに以前見かけた「えぼし麻呂」もupしちゃおうかしら。

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私のミーハー癖はいくつになっても直りませんね。

(訂正しました)
彦にゃんのお城の被り物が違うとご指摘頂きましたが
キキさんから茅ヶ崎市の「えぼし麻呂」君とお知らせ頂きましたので訂正しました。
ご指摘&お知らせありがとうございます。
今後ともご指導のほどよろしくお願い致します。
先日、高田馬場駅近くで遅めのランチをしました。
通る度に気になっていましたが中々入る機会がなかったお寿司屋さんです。

ガラス戸の下から見える客の足がなかったので
空いてる、今だ。
と入店してみました。

壁一面にはられたお品書きがなければ
奥は鏡張りで黒を基調にした高めのカウンターとショットバーのようです。

若いイケメンの板さんが二人、目の前で握ってくれます。

ランチ一人前を平らげて、美味しかったので
さらに金目、さよりの入った4貫盛りを頼みました。

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手前のハランに盛り付けられたランチの10貫には玉子焼きが2切れ添えられてありました。
お味噌汁もお出汁が美味しいのです。

さて、お支払ですが
ランチ780円
4貫セット600円

その日は月曜日、レディースデイ
20%割引があり
1100円のお支払いにラッキーと思ってしまいました。

安さの秘密
「立ち喰い寿司」
と言う店名で椅子がないのです。
寿司ならぬ客が回転するお店でした。

来週も寄ってみようかな。

寒波の和らいだ昨日は、2年振りに会う友人とのランチでした。

待ち合わせ場所は、東京駅南口のホールの下です。

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東京ステーションホテルのレストランは今も人気で予約がとれないとのこと。
外に出て向かいの新丸の内ビルの36Fの
「サンス・エ・サバール」へ

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シャンパンで乾杯
熱々で豚ホホ肉の一口カツです。

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ムース状になったスープがまろやか

お店のコンセプト五感を追求したと言うお料理を写真でお楽しみくださいませ。

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前菜

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魚料理

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肉料理

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デザート

さすが「ひらまつ」の系列レストランです。
私のチープな説明では表現出来ないほどの感動がありました。

シェフは双子のフランス人とか、美的で繊細なこだわりは、お皿とナイフフォークにもあります。
さらに、サプライズがありました。

コーヒーは窓際に席を移して頂きます。

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焼き菓子を選ぶことができます。

そして後ろを振り向くと

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皇居が眼窩に!
東京タワー、六本木、新宿
さらに富士山まで見渡せる絶景です。

友人とは学生時代からの付き合いで40年以上になります。
昨年は私は子守りに彼女は親の介護と忙しく会うことが出来ませんでした。
滅多に会えなくても、会えば瞬時に青春時代に戻ることが出来る貴重な友人です。

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再会を約束して東京駅でお別れしました。
その後彼女はお買い物に
私は浦和に戻り「永遠のゼロ」を見て帰宅しました。