お昼は、東照宮入り口にある日光カステラさんの食堂で頂きました。

大きな朱塗りのお椀の蓋を開けると
湯波づくしの御膳が納められていました。
栗おこわに湯波のお吸い物にデザートもついて
すっかり食べ尽くして満腹です。
坂道を登って輪王寺見物に向かいました。

奈良時代に開かれた『輪王寺』はただ今外装を改修中でした。
奥に進み高さ8Mの仏像が三体並んでいる大きな本堂を拝観しました。
敷地の中に宝物殿(徳川家ゆかりの品)と池泉回遊式の庭園がありしばし散策しました。

日光から鬼怒川に抜けて竹久夢二美術館に向かいました。

白を基調とした白い洋館の窓は椿のステンドグラスになっています。
よろけ縞の着物に白いエプロンをつけた
大正時代のカフェの女給さんがお出迎えしてくれました。

一階ホールの風景
です。
挿し絵や表紙がたくさん展示されていました。
今帰りのバスの中、間もなく集合地点に到着です。
慌ただしい旅にお付き合い頂いてありがとうございました。

大きな朱塗りのお椀の蓋を開けると
湯波づくしの御膳が納められていました。
栗おこわに湯波のお吸い物にデザートもついて
すっかり食べ尽くして満腹です。
坂道を登って輪王寺見物に向かいました。

奈良時代に開かれた『輪王寺』はただ今外装を改修中でした。
奥に進み高さ8Mの仏像が三体並んでいる大きな本堂を拝観しました。
敷地の中に宝物殿(徳川家ゆかりの品)と池泉回遊式の庭園がありしばし散策しました。

日光から鬼怒川に抜けて竹久夢二美術館に向かいました。

白を基調とした白い洋館の窓は椿のステンドグラスになっています。
よろけ縞の着物に白いエプロンをつけた
大正時代のカフェの女給さんがお出迎えしてくれました。

一階ホールの風景
です。
挿し絵や表紙がたくさん展示されていました。
今帰りのバスの中、間もなく集合地点に到着です。
慌ただしい旅にお付き合い頂いてありがとうございました。