銀座なう。銀座松坂屋にきています。開店を少し過ぎたら、展覧会場入口が詰まっていました。皆さん作品に見いっています。だってこんなに可愛いお人形さんたちなんですもの。第二次大戦の軍服姿の作品はスルーしたら、奥の方は空いていて、子供たちの姿を見ることができました。昭和30年代の風景がよみがえります。5年ぶりの新作も合わせて110点の作品が展示されていました。お昼寝の女の子は、しぐさ可愛いので見ていてもあきません。しばし癒されました。これから、晴海に向かいます。デコテンプレで記事を書く