新幹線こまちを降りた第一声が
半年前に出かけたベトナムと同じです。

ジリジリと太陽が焼けつくようです。
車窓から眺めた夏雲は期待を裏切りませんでした。

冷えたスイカの美味しかったこと

夜空の向こうに輝く星の大きいこと

見馴れているはずの景色も新鮮に映ります。

夏はこうでなくっちゃ。