生まれてから、還暦のこの歳になるまで
仕事もし結婚、出産、子育てと一通りの道を歩いてきました。

仕事を辞めてからは趣味としてお稽古ごとをしてきましたが

人生の先が見えてきているのに
何かやり残したような気がしてなりませんでした。

『生まれきたからには何か使命があるはず』

昨日、大阪インテックスで開催された講演会で
幸福の科学大川隆法総裁が若者に語りかけた言葉です。

『国が何かをしてくれるのではなく、国に対して何が出来るかである』

会場の若者も涙するものがいますが
衛星会場で拝聴している私たちからもすすり泣きが聞こえます。

20年前仏陀再誕と気づき信じてまいりましたが
何もお役に立てていなかったことに改めて気づきました。

このままでは日本は沈没してしまいます。
舵取りの出来ない政治家に国会を任せてはおけません。
子どもたちの為に明るい未来を築かなければなりません。

幸福実現党のボランティア世直し隊の一員となって
広く皆さまに知っていただけるよう
今週もPR活動を頑張ります。

駅頭で皆さまにお目にかかれるのを楽しみにしております。