昨夜、「龍馬伝」を観終わったときは、「感想書くのは無理だな。想いがまとまんない・・・」
と感じていました。
一晩たって、後で振り返った時に「この時は想いがまとまんなかったんだー」ってわかるように、やっぱり残しておこうと・・・
実在した人物を演じるのは、とても難しく背負う物も多いのだろうなーっと感じ。
実在はしたけれど、その人となりは不確かな事ばかりで、時代や見る側の受け止め方によって、いかようにも変わる。
そう見ると、歴史はフィクションなのかも?
でも、フィクションではあるけれど、それを見て感じとっている私達は「今」を生き、感じた想いを精一杯心にとどめ、いしづえにし、より良く生きようとしている様は、とてもリアルなもので確かなものであると。
う~ん、やっぱり、上手く表現できない
つまり、
「佐藤健にしか、演じる事の出来ない以蔵」を演じ切り、今を生きている私達に色々な想いを感じさせてくれた、たける君は凄い!と、言いたいのです。
そして、願わくば「消えにしのちぞすみわたるべき」と詠んだ以蔵さんが、たける君演じる以蔵さんのように、最後には笑みを漏らして逝ったと信じたいのでございます。
追伸
自分に甘い私よ!もっと、頑張れ!!!
今日も幸せ (*^。^*)
と感じていました。
一晩たって、後で振り返った時に「この時は想いがまとまんなかったんだー」ってわかるように、やっぱり残しておこうと・・・
実在した人物を演じるのは、とても難しく背負う物も多いのだろうなーっと感じ。
実在はしたけれど、その人となりは不確かな事ばかりで、時代や見る側の受け止め方によって、いかようにも変わる。
そう見ると、歴史はフィクションなのかも?
でも、フィクションではあるけれど、それを見て感じとっている私達は「今」を生き、感じた想いを精一杯心にとどめ、いしづえにし、より良く生きようとしている様は、とてもリアルなもので確かなものであると。
う~ん、やっぱり、上手く表現できない

つまり、
「佐藤健にしか、演じる事の出来ない以蔵」を演じ切り、今を生きている私達に色々な想いを感じさせてくれた、たける君は凄い!と、言いたいのです。
そして、願わくば「消えにしのちぞすみわたるべき」と詠んだ以蔵さんが、たける君演じる以蔵さんのように、最後には笑みを漏らして逝ったと信じたいのでございます。
追伸
自分に甘い私よ!もっと、頑張れ!!!
今日も幸せ (*^。^*)







