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働くこと と 食べること

「職と食」をテーマに活動する フリーライター・野菜ソムリエ 大崎直美の日記

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今日は農業デザイン研究室のお仕事で
千葉県山武の生産者さんとお打ち合わせ。

最寄りの八街駅の前には巨大な落花生がありました。

昨日の高尾の天狗に続いてまたまたびっくり(@_@)
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今日は所用で高尾まで。

駅のホームで天狗を見つけました。

何度も来ているのに初めて気づきました。

ちょっとびっくり(@_@)
宣伝がすっかり遅くなりましたがメガホン
昨年に引き続き、今シーズンも
「AERA with Kids 4・5・6歳のための特別版」の
制作に参加しましたメモ

$フリーライター・大崎直美のつれづれ日記

昨年の12月1日発売なので
まだ書店にあるかな…?汗

前回と同じママライター仲間の方と
「家庭でできる最高の知育」という
特集を担当しました。

「知育」というと、英才教育的な、
お勉強チックな響きがあるような気がして、
あまり好きな言葉ではなかったのですが、
実は、「知育」とは、
子どもたちの生きる力を育むことアップ

特別な教材もお教室に通う必要もなく、
親がほんの少し、意識を変えるだけで、
毎日の生活を通して自然に知育ができる。
そんなコンセプトで作った特集です合格

ご協力いただいた白梅学園大学学長の汐見稔幸先生や
カリスマ・男性保育士で有名な扇こころ保育園園長の
"まあ先生"こと菊地政隆先生のコメントは、
どれも目からウロコもの目

今の社会で求められる力を図解したページは、
大人にもそのままも当てはまる内容で、
原稿を書きながら大変に勉強になりましたひらめき電球

通常のアエラ・キッズとは別に出るムック本ですので、
大型書店などにはまだあるかも。
見かけた方はぜひお手にとってみてください!

そのほか、農業デザイン研究室での活動と並行して
こんな仕事もしていますモグラ

連載「世界を制したニッポンの中小企業」
http://4510plan.jp/column/14031/
http://4510plan.jp/column/11041/
http://4510plan.jp/column/4645/

連載「この人に聞く」
http://www.obt-a.net/web_jinzai_magazine/person/2009/12/post-68.html

連載「合格のコツ教えます」
http://toranet.yahoo.co.jp/t/r/T1ZZ110s.jsp?hp=%2Fgokkotsu%2Fgokkotsu-top.html

このところの出版不況で、
媒体はWebにシフトしつつあります。
Webは可読性の問題から、文字数が抑え気味になるのが
ライターにとってツライところあせる

が、そんな制約はものともせず(?)、
読み手泣かせのなが~い原稿を書いておりますにひひ
(いえ、でも、編集部の文字数の指示には
きちんと従っておりますですよ。はい)

お時間ありましたら、ご覧ください!
2010年は、十干十二支でいえば「庚寅(かのえとら)」虎

「庚」は、草木の生長が行き詰まり
新たな形に変化する状態を表現し、
「寅」には「動く」という意味があるのだとか走る人

今年は「庚寅」の運気に乗っかって
「変化」や「新たな動き」を起こしたいと思いますガッツ
(早くも運頼み鳥居

さて昨日、
和歌山の実家から帰京しました。

今年は、年明けの1000円高速をねらって
レンタカーでの帰省であります車
箱根駅伝がかるく2回はできる、
往路10時間、復路13時間の旅。
いやはや、遠かったです…かたつむり

でも、滞在中はお天気に恵まれて

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南紀の海は絶景!


いい年をして、ベタな感傷も何でありますが汗
どこまでも広がる太平洋を見ていたら
日常の些細なことに浮いたり沈んだりする自分が
小さいなあと思ったり蟻


海って不思議ですね波


小さなことにとらわれず。
でも、小さなことをおろそかにせず。

そんな2010年にしたいと思います日の出

みなさま、
本年もどうぞよろしくお願いいたします!
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写真は、世界最大の柑橘といわれる
「晩白柚(ばんぺいゆ)」

クリスマスの朝にツリー
おおきな、おおきな包みが届き、
「な、なんだろう~」と開けてみれば、
三浦の畑で仲良しになったMさんからの
サプライズ!のクリスマスプレゼント!プレゼント

話に聞いたことはありましたが
実物を見るのは初体験でありますひらめき電球

「世界最大」といわれるだけあって、
とにかく大きい!目



どのくらい大きいかというと…







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デカ&チビ・コンビで 
きんかん君とツーショット手をつなぐ

この大きさ、おわかりいただけるでしょうかっ?

例えていうと、
ちょうどボーリングのボールくらいの
大きさですボーリング
でかい!目


同封のパンフレットによると…メモ
「大正時代、熊本県出身の植物学者 島田弥市氏によって
マレー半島より台湾へ、そして熊本へ導入されました。
~今では八代が唯一の産地となっております」


顔を近づけると、
柑橘特有のさわやかな香りが
ふわ~っと漂ってきますキラキラ

晩白柚は保存性が高く、
常温で一カ月以上変質しないとのこと。

年明けに夫の父が遊びにくるので
それまでリビングに飾って
みんなで鑑賞した後に
ケーキ入刀~! ならぬ 晩白柚入刀~!で、
いただきたいと思いますナイフとフォーク

Mさん、ステキなサプライズを
ありがとうございました!!ニコニコ


振り返ってみれば、今年は
とてもたくさんの方と出会えた一年でした。

与えていただくばかりで
何もお返しできることがなく、
心苦しく思ったこともしばしばですが

日本酒がふつふつと発酵するように
いつか、与えていただいたものたちが発酵し
いい形でアウトプットできれば。

来年はそんな、
「形にする」年にしたいと思います。


…っと、今夜から和歌山の実家に帰省して
しばらくネットから離れますため、
少し早いですが、年末のご挨拶を申し上げます~

めったに更新しないブログをあせる
のぞきにきてくださった皆さま、
今年一年、ありがとうございました。

皆さまの2010年が、
すばらしい一年になりますよう
お祈りしています。

どうぞよいお年をお迎えください門松
家の中のあちこちにハロウィンの飾りが残ったままハロウィン
直前になって、あーーっ、もうクリスマスだっ目

あわててツリーを飾った今年のクリスマス ツリー

相変わらずのバタバタを見かねて!?
今年は、娘が一人で、
クリスマス・イブの夕食を作ってくれました。

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メニューはキラキラ
・チキンのガーリックソテー
・マッシュポテト
・コーンスープ ナイフとフォーク

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マッシュポテトは、"ケーキ"になっています音譜

ぺこ 「てっぺんのお団子は 何だと思う?」
かお 「いちごの代わり?」
ぺこ 「あたりー。ママ、食べていいよっ」

ぱくん と食べたら、
マッシュポテトのお団子の中に
プチトマトが仕込んでありましたラブラブ

そして、食後には…

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これもお手製のケーキ!ベル

ピンクの文字は、「おめでとう」ですリボン

嵐の相葉くんと同じ 12月24日に、ワタクシ、
また1つ、大人になりました汗

もうそろそろ、
あんまり喜べない歳になってきましたがあせる
私が歳をとった分、大きくなった娘の手料理で祝ってもらって
とてもしあわせな誕生日になりましたかお

ポテトを裏ごしして(前日から仕込んでいました!)
スポンジケーキを焼いて、
生クリームを泡だてて(←この辺、夫も活躍したようです)
チキンを焼いて、スープを作って…
「ママは絶対に台所に入っちゃダメだからねっ」と奮闘して、
ほんとうに よくがんばった!クラッカー


それなのに。ああ、それなのに。

夫と私からのクリスマスプレゼントは準備が間に合わず…

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「目録」でごまかす始末汗
(↑"姿見"と"フラフープ"が娘のリクエスト)

ご、ごめんよ~ ごめんなさい

次の一年は、もうすこし 
ちゃんとした親になりたいと思います…あせる
早いもので、今日から師走。

「師」ではありませんが、
ワタクシも走っております走る人

いつもの川辺のジョギングコースも、
冬至を前に陽が落ちるのがいよいよ早く…夕焼け



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16時30分過ぎにはもう宵闇が。
アーバンな(死語?)夕景を楽しむひと時でありますコンバンハ!


さて、
またまたあっという間に過ぎてしまった11月ロケット

最大の懸案だった”初挑戦”の仕事は
11月半ばに、無事に終了しましたベル
それは…「チラシ作り講習会」の講師
というお仕事であります目

ことの発端は今年の夏、
野菜作りを体験した三浦の畑でのこと。
畑でBBQをしていたときにメンバーのお1人の方から
そんなお話を打診いただき、
「ぜひ!やらせてください~ チョキ」(←酔っていた)
などと調子に乗ってまったことからコトは始まり…汗

私はチラシ作りの専門家ではないものの、
雑誌の編集記事も、商品パッケージのコピーも
Webサイトのコンテンツも、そしてもちろんチラシも、
”読む人の興味関心をつかまえる”という使命は同じ。

作り方のコツも共通することは多いのですが、
何せ”講師”は初体験。
しかもひと前で話すのは大の苦手でありますガーン
(↑お請けしたときは、酔って忘れていました…あせる

原稿作成のポイントを改めて言語化し、
その中でも「これだけは」という要点に絞って
初心者の方にもわかりやすい手順に組み立て、
みなさんが退屈しないようにテンポよくお話しする。

などという芸当を、いったいどうすればできるのかガーン
直前の2週間近くは、あーでもない、こーでもないと、
準備の悪戦苦闘が続き…DASH!

結局のところは当日、
参加者の方々がとても好意的に聞いてくださったことに助けられ
なんとか無事に(?)終了したのでありました合格

私自身もこれまでいろいろなセミナーや講習会に参加して
講師のお話を何気なく聞いていましたが、
見るのとやるのとでは大違いひらめき電球

世界中のすべての講師の方々を
心から尊敬いたします!キラキラキラキラキラキラ


そしてその週末には、
八百屋塾のイベント
トキタ種苗の大利根試験場視察に参加。

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「キャベツ」だけでも試作品も含めて10品種近く!
(写真は既にリリースされている品種です)

生食向きの柔らかいもの、
葉がしっかりして千切りにしても目減りしにくい
業務用のもの、病気に強いもの…など、
さまざまな特性を作り分ける技術はまさに「匠の技」キラキラ
品種改良の奥深い世界を垣間見ました目



翌週は、千葉県のお米農家さんを取材。
農業デザイン研究室が、また新たな米袋を作ります!ドンッ
ご依頼くださったのは地元で40代続く生産者の方。

とつとつと語ってくださる一言ひと言に、歴史の重みと、
代々受け継いでこられたお米作りへの静かで深い情熱を、
じんわりと感じました。


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田んぼを、樹齢1300年の大樹が見守ります。


その歴史や、恵まれた自然環境や、作り手の思いを、
100文字、200文字というコピーにどう込めるか。
読み手の心に、どうすれば伝わるか…
しっかりと考え抜きたいと思います。


そして今日から師走。
2009年、ラストスパートの1カ月であります。

「師」ではありませんが、今月もげんきに走って、
でも一歩一歩を大切に、ていねいに
前に進んでいきたいと思いまっす走る人
とある”初挑戦”の仕事をお請けし、
その準備でバタバタの今日この頃…

この土日も、すきを見つけては
仕事をしていたら、
みかねた娘が夕食を作ってくれましたクラッカー



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ブリの洋風ステーキ(by クックパッド)と豚汁 合格


ブリは、クックパッドの作り方を見て、
豚汁は私の簡単な説明を聞いて、
ぜんぶ、
ひとりで作りました。



お世辞抜きに、
親ばかを差っ引いても、
ちゃんと、
おいしかったです。



なんだか。
いつの間にか、大きくなっちゃって。


オナカもココロも
いっぱいになったのでありました。
3連休最後の12日(祝)の午後は、
青山・国連大学前で開かれているマルシェへ。

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こちらは、野菜を量り売りするという
ユニークなスタイルのテントがいくつかあり、目
会場内も、なかなかに盛況でした合格

そして、こちらでは何と何と…
私が活動に参加している農業デザイン研究室が
パッケージデザインを手がけた
千葉県市原産の大粒こしひかり「気和味米(きわみまい)」が
本日初! このマルシェにてデビューを飾ったのであります!祝

フリーライター・大崎直美のつれづれ日記

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紺地に力強いロゴと稲穂が映えるパッケージは、
売り場でも目立っていましたアップ

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私は、パッケージ背面のコピーを
書かせていただきましたかお

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「気和味米」とは、化学肥料を
一切使わない田んぼで育ったこしひかり。
その中でも、目の粗いふるいにかけて
残った大粒だけを厳選したお米ですキラキラ

口の中でハッキリとした食感を主張する米粒は
かめばかむほど旨みが広がり…
会場の試食でも
「甘い」「冷めてもおいしい」と大好評でした音譜

このお米の生みの親は…

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つばめ農園の布施俊章さん。
なんだかコワモテな後ろ姿ですがあせる



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とても熱くて、そしてとても優しい方ですニコニコ

すてきな布施さんの素晴らしいお米の
コピーを書かせていただけたのは
本当に光栄なこと。

お米に込められた布施さんの思いを、
消費者のみなさんに伝えるお手伝いが少しでもできたなら、
とてもうれしく思います。

残念ながら「気和味米」は量が限られており、
さらに今年は初年度ということもあり、
一般向けの販売は、まずは地元を中心に行われるとのこと。

もし、市原方面で
「気和味米」を見かけることがありましたら、
ぜひ、ご賞味ください!
秋晴れが続いた3連休最終日の本日は、
「マルシェ・ジャポン」に行ってきました走る人

マルシェ・ジャポン」とは、
生産者と都市の生活者が直接交流できる市場(マルシェ)を
全国に展開する農水省主導の国家プロジェクト。

野菜や果物を、生産者の方や生産者をよく知る方から直接、
どんな風に作ったの? どうやって食べるとおいしいの?
なんてお話を聞きながら買える、都市の直売所なのであります音譜

今日、遊びに行った1カ所目は、

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お台場・パレットタウン。

10月中の週末は、10/31(土)を除くすべての土日に、
愛称「ハピ・マルシェ」が開かれています。

プロデュースされているのは、三浦の畑でも大変お世話になった
農業コンサルタント・中村敏樹先生、
フードコーディネーター・あおきしほこさん、
野菜料理研究家・新田美砂子先生をはじめとする事務局の方々。

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つくる人、売る人、買う人がつながるハッピーなマルシェラブラブ
というコンセプトそのままに、
赤と白で彩られたテントが鮮やかに会場に広がります。

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旬の秋の味覚ありクラッカー

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産地の特産物あり合格
↑これは、千葉の名産・落花生「おおまさり」。
普通の落花生のかるく2倍以上はある大粒で、
噛めば噛むほどうまみがじわ~っと口に広りますキラキラ

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こちらは、押切もえさんおススメの、
"カラダのむくみをとってくれる"ジュース用の野菜セット音譜
りんごや人参に、利尿作用のあるきゅうりや梨をブレンドする
オリジナルレシピつきで300円はお得!目

中でも、今日みつけた一番のおいしい!ものは、

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大粒の高糖度ぶどう! 

生産されたのは、

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北信濃ぶどう研究会のみなさんです。

摘花(実がなる前に花を摘むこと)を贅沢に行って、
1本の木になる房の数を絞り込むことで、
大粒で香りと甘みのつまったぶどうができるのだとかアップ

こんな話が聞けるのも、マルシェならでは!

私は、黄玉(おうぎょく)という白ぶどうを買いました。
家に帰ってさっそくいただいてみると…
あまい!!でもって、ライチに似た味わいと爽やかな香り!!恋の矢

ハピ・マルシェに行かれる方、ぜひぜひぜひ、
北信濃ぶどう研究会さんが出店していないか、
チェックしてください。超おススメですグッド!

ちなみに上の写真でぶどうを手に持っているのは、
"LOVEファーマー"という、専門スタッフの方。
つくり手と食べてをつなげるエキスパートです。
(でもって、野菜ソムリエの講座での私の同期!ニコニコ
優しくて楽しい、とーーってもすてきな人ですキラキラ
野菜やくだものについて知りたいことは、
声をかければきっといろいろ教えてくれますよ!

それから、それから…
おススメその2は野菜ソムリエのスープ屋「kurumi」さん。

$フリーライター・大崎直美のつれづれ日記

湘南・三浦の野菜を中心に、
野菜たっぷりのスープやカレーを提供されています。
私は玄米リゾットをいただきましたが、
カラダもココロもホ~ッとあったまるやさしいお味でした合格
(あおきさん、ごちそうさまでした!)

「kurumi」さんの出店予定は、以下。
お近くの方はぜひチェックしてみてください~
野菜ソムリエのスープ屋さん kurumi’s  スケジュール


昼からは、青山・国連大学前で開かれているマルシェへ。
そのモヨウは明日レポートいたしまーす