AERA with Kids 4・5・6歳のための特別版 | 働くこと と 食べること

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「職と食」をテーマに活動する フリーライター・野菜ソムリエ 大崎直美の日記

今日は本業の宣伝ですカラオケ

AERA with Kids 4・5・6歳のための特別版
(朝日新聞出版 2008年11月11日発売)

『AERA with Kids 4・5・6歳のための特別版』にて、
「知っておきたい学童保育のホント」という記事の取材とライティングを
知り合いのライターさんと2人で担当しました。

子どもが小学校に入って育児の手が離れたら再就職したいと考えながら
育児に専念しているママは多いけれど、
低学年のうちは下校時間が意外に早く、
放課後をどうやって過ごすかは、親子にとっては大問題。
そんなときに、子どもたちの第二の家庭になってくれる
心強い存在が、学童保育なのです。クラッカー

しかし、幼稚園や保育園、小学校などと比べて、
学童はいまいちその仕組みが知られていないマイナーな存在。汗
そこで、「学童にはどうすれば入れるの?」「子どもたちはどうやって過ごしているの?」などなど、
学童保育事情に詳しい専門家の方にもお話を伺って、
初心者にわかりやすい、実用的な情報を満載しました!チョキ

この記事を担当したライター&イラストレーターのスタッフ陣は
偶然にも全員ワーキング・マザー。
働くママによる働くママのための記事、書店で見かけたら、ぜひ見てみてください。ニコニコ